鬼山魔中RP??か蜻蛉中??RPHITで空中ダウン状態になるのだが、壁にHITすると壁やられ中なのだろうか?卍蜻蛉RPHIT時はまた卍蜻蛉RPで拾う事が可能。
卍蜻蛉中は四肢に対応したボタンにそれぞれ、中段、下段と振り分けてあり、蜻蛉の発生もそれなりに早くなっている。斬り付け後はきっと-かもしれないが再度、蜻蛉で、振るのもできる。しかし、蜻蛉中は空中判定だろう。蜻蛉には下段もあり、主に最後の追い討ちにも使えそう。
鉄拳5になり、全体的に立ち状態から発生可能な下段が全体的に各
キャラクター毎に追加されている。ポールに関してあげると、1LKでスイープキックが可能。一々、214
ステップからのLKのようなものが立ち状態から可能となる。更にポールの安定した強みを生むだろう内容が発覚。鉄拳3時に猛威を振るった崩拳ステップから落葉が、できるようにまたなっているというレポートが。
ファランに関しても、1LKで、スイープキックが追加されていること。
ファイアークラッカーではない。今までの鉄拳の流れで予想するに、HITで、-2〜-3 発生17
フレーム程度と。ラストの削りに使うのが妥当かもしれません。立ち上がりLK、トルネードキックと呼ばれるデフォルト技で
ダメージも高い上段蹴りだったが、中段判定に。ファランの特殊中段だった技が下段に変化している。スマッシュロー&ライトハイなど。プッシングガード後は吹雪が今の所確定するよう。鉄拳4でのプッシングの硬直は8〜9だが、鉄拳5のプッシングは技性能も変化して硬直が10以上に変化しているようだ。TAGの一八の魔神拳のようで崩れ回復可能になっている。
ローリングライト後、ライトフラミンゴにシフト可能に。しかし、ライトフラミンゴにシフトするとローリングライトのダメージが減少する。しかし、その分、硬直が軽減。今までのローリングライトは、目で視認できるフレームなので、よほどプレッシャーに飲まれていなければ、見てしゃがむことが可能で、ローリングライトを見てしゃがみ、華厳を決めることが可能だったが、(ローリングライトをしゃがみで透かしたとしても、ファラン側がシットジャブをロス無しで、発生させた場合、いくら透かしをいれても華厳は負け易い)鉄拳5のローリングライトをしゃがみで避け、ライトフラミンゴにシフトされると、ほぼ華厳の選択肢は難しくなる。この後の攻防が熾烈だ。考えるゆとり、時間が短すぎるので、ここのこの時間を対処するフローチャートの組み立てが必須となってくる。
鉄拳5のブレードではキャンセル能力がなくなっている為、強制的にフラミンゴや、右構えを左構えに戻し、ファランのダメージソースを削ぐ手が無くなっているので、考え方がTAG時に戻りそうだ。
ファランは鉄拳4で、カバーしずらかった中間域が改善され、安定感が全体的に増した。
中段技が増え、下段判定に戻り、弱点がほぼ解消された。